PI理論 ~未来を明確に予測する国内唯一の経営戦略理論~

パースペクティブ・インテグレーション・システム(PI)は、膨大な定量・定性情報をもとに、科学的に経営の定石を見通すための「データ分析手法」と「経営戦略の策定や意思決定をサポートする理論体系」とを複合し、事業の「課題」を解決に導くシステムです。
大手企業の経営支援に数多く導入されてきましたが、本格的な経営支援システムが中小企業にも必要な時代を迎え、ご利用しやすいパッケージ化で広く活用していただけるようになりました。
今日の厳しい経済環境の時こそ、この卓越したシステムで分析された「重点商品・サービスの発見」、「集客・創客」、「顧客囲い込み」、「効果的なプロモーション」などの結果を長期にわたりご活用いただき、一歩進んだ、経営を築かれることをおすすめいたします。
PI理論 策定実績の一部
- T製薬 「販売予測」 ・販売予測と対応戦略策定
- S化粧品 「サロン売上拡大」 ・新規サロン事業展開戦略
- R外食チェーン 「収益アップ戦略」 ・消費者潜在欲望と店舗戦略の融合
- K食品会社 「ブランド戦略」 ・ブランド戦略再構築仮説検証
- K化粧品 「ルージュ需要予測」 ・口紅新商品需要予測
- Cホテル 「集客戦略」 ・婚礼契約促進戦略
- Cマンション供給会社 「需要予測」 ・マンション業界の潮流の把握
- K薬品 「商品拡販戦略」 ・風邪薬シェアアップ戦略策定
- M総合研究所 「格付け」 ・Webサイト評価と格付け
- 人材派遣会社H社 「事業戦略」 ・事業拡大戦略
- Eネットバンキング 「顧客拡大戦略」 ・顧客需要予測 ・利用率拡大戦略策定
- S宅配チェーン 「拡大戦略」 ・新エリア進出戦略
- S住宅建材メーカー 「最適配置」 ・最適拠点配置と戦略再構築
- 通信事業大手K社 「事業戦略」 ・携帯通信事業戦略
- S市企業連合 「地域活性化」 ・企業戦略と地域活性化戦略 など、その他他業種多数者におよびます。
情報がスピーディーに伝わる時代は、ビジネスの変化も早く、経営戦略をたてるにも時間をかけている余裕はありません。考えている間に市場が変わってしまうこともあるからです。しかし、組織のリーダーは常に先を見通して決断をしていかなければなりません。このような時代には、
PIシステムは、すでに「予測」を素早く導き出すシステムとして、多くの実績を重ねてきました。複雑化し変化の激しい時代に、ますますこのシステムを利用する価値が高くなってまいりました。今後はご利用いただくお客様との連携の効率化を図り、よりご利用しやすいシステムを目指してまいります。
PI理論の第一人者 最高戦略技術顧問 山鳥忠司 プロフィール

大阪大学理学部数学科卒業後、日本IBM入社。
コンサルタントとして独立後、東京銀行をはじめ、エプソン、ホンダ、リコー、東芝、アサヒビール、松下電送、ソニー、資生堂、トヨタ、花王などの大手企業の戦略支援プロジェクト等を受託、成功に導く。
第40回衆議院選挙以降、衆・参議院選挙12回での戦略支援を受託し、半数は90%以上の精度で候補者予測に成功 (当選は11勝1敗)。
これまでの戦略策定実績は3,000件以上
「偏差値」や「消費者金融審査」のアルゴリズムの生みの親でもある。
PI理論 概要資料・映像解説
PI理論 概要資料をダウンロードする (PDF形式・全44頁・約5.4MB)
- PIの目的とゴール
- PIを構成する7つの要素
- PI手法による戦略・戦術・予測のアプローチ
- 第1の要素 「PI勘定科目体型」
- 第2の要素 「戦略・戦術の定石」
- 定石1. 予測の5つのアプローチ
- 定石2. 配分・手順・タイミング・予測の効果最大化
- 定石3. 企業盛衰の理論
- 定石4. 許容原価
- 第3の要素 感覚投入手法
- 第4の要素 演繹的・帰納的アプローチによる計画及び着地
- 第5の要素 データベースの導入
(使用データ) - 第6の要素 PIを可能にするシステム
- 第7の要素 各種データバンク(日本の潮流)の盛り込み
- 業種毎の課題仮説とPIによるソリューションイメージ
- 戦略手順作成までのPI分析フローイメージ
→ PI理論の策定ノウハウを店舗向けにパッケージ化した、「店舗経営戦略支援」はこちら






